トライアルライセンスで無料で始められ、1対1の専門技術サポートも受けられます。
※ 購入ボリュームに応じた割引








まず製品を試したい場合は、30日間無料で利用できる Trial License から始めることをおすすめします。チームの利用状況を「同時にドキュメントを開いている人数」で把握するのが適している場合は、MCC License が最適です。MCC License は、同時にアクティブなブラウザータブ数に基づいて課金されます。
一方、毎日アクティブに利用するユーザー数を基準にしたい場合は、NU License が適しています。NU License は Daily Active Users に基づいて課金されます。100万人を超える大規模ユーザーを抱える組織や、複数製品との統合が必要な企業には、Site License をおすすめします。
また、フル機能のオフィススイートを導入するのではなく、自社アプリケーションに API 経由でドキュメント編集機能を組み込みたい場合は、Hosted API License が最適です。営業チームにお問い合わせいただければ、チーム規模、利用パターン、導入形態に応じて最適な Thinkfree Office ライセンスをご提案します。
Trial License には、オンラインワープロ、スプレッドシート、プレゼンテーションの全機能、タブレット端末対応、共同編集、OOXML から PDF への変換機能、さらに 1対1 の専門技術サポートが含まれます。これらを30日間無料でご利用いただけます。
通常は有料アドオンである White Label オプション も、PoC 期間中は無料でご利用いただけます。
Thinkfree Office は、四半期ごとの請求 と 年間請求 に対応しています。四半期請求は、短い支払いサイクルを希望する組織や、本格導入前の初期ロールアウト段階にある企業に適しています。
年間請求は、本格展開を進めるチームでより一般的に選ばれており、通常はより有利な価格条件が適用されます。ご予算や購買プロセスに合った請求サイクルについては、営業チームまでお問い合わせください。
はい。最低契約期間は 1年間 です。すべての契約は1年単位、またはそれ以上の期間で構成される必要があります。Thinkfree Office では、12か月未満の契約期間は提供していません。
これは、主要なライセンス形態である MCC、NU、Site License に適用されます。複数年契約も可能で、長期的な導入計画を持つ組織には、通常より有利な価格条件をご提供できます。購買プロセスに合った契約形態については、営業チームまでお問い合わせください。
はい。Thinkfree Office の価格は、組織のニーズに応じて柔軟に設計されており、大規模導入向けの ボリュームディスカウント をご用意しています。想定される利用規模に基づいた個別見積もりについては、営業チームまでお問い合わせください。
はい。組織の成長に合わせてライセンスをアップグレードできます。上位プランへの移行については、担当アカウントマネージャーにご相談ください。サービスの中断が発生しないよう、スムーズな移行をサポートします。
Hosted API License は、API コール数に基づいて課金されます。独立したフル機能のオフィススイートを導入するのではなく、自社アプリケーションにドキュメント編集機能を組み込みたいチームに適しています。
これは、同時アクティブなブラウザータブ数に基づく MCC License や、Daily Active Users に基づく NU License とは異なります。MCC と NU は、主にオンプレミスまたはプライベートクラウド環境でのフル導入に使用されます。API 利用量に応じた料金については、営業チームまでお問い合わせください。